人生初…まさかこんな体験するなんて(汗)
今朝、僕は未知との遭遇ならぬ、痴女との遭遇をしてしまいました…。
痴女と言われて頭に浮かぶのは妖艶なイメージ…
ある意味男の想像の世界でしかないと思っていたんですが…(笑)
いつもと変わらない朝、僕は普段の乗車位置で電車がホームに
滑り込んで来るのを待っていました。
僕が住んでる最寄駅は、朝の出勤ラッシュ時になるとありえないくらいの人で
ごった返すようなところ。団地が多いっていうのもあるんでしょうね。
学生さん、OL、サラリーマン、主婦…色々な人が乗っています。
僕が乗る時間の電車はすでに満員御礼状態・・・空気が薄い感じで
毎度のことながら朝から憂鬱。
走り始めた電車、窓の外を眺めながらぼーっとしていたんです。
ん…?ちょうど僕の後ろにピタっと柔らかい感触、そして甘い香水の香り。
満員だしいつものことだな…。
そう思って気にも留めなかった僕ですが、次の瞬間!!!
なんと僕のお尻に手の感触がぁ…!しかもこねくりまわすような絶妙なソフトタッチ!
思わずビクーンッ!となり後ろを見たんです。
そこには何食わぬ顔をしたOL風の30代くらいの女性がいました。
顔のパーツは整っていて、キリっとした眉毛が印象的。
そう、甘い香水の主です。
不思議なものであまりの突然の出来事の時って何も反応出来ないんですよね(汗)
触られてるだけならまだ良かったんですが、なんと指が僕のア●ル目掛けて
滑り込んでくるじゃないですか!(ズボンの上からね)
満員で体は動かせないし、体勢も変えられない…けど下半身は正直でした(笑)
すでにアソコはパンパンになって痛いくらい。
こんな状況で興奮している僕って…。
電車が次の駅に着きそうになった辺りで、スッっと手を引く感触。
扉が開くとその人は何事もなかったかのように駅のホームに消えて行きました。
…ほんの4、5分の出来事だったんですが、すごく長く感じました。
自分はラッキーだったのか否か…実際痴漢にあった女の子の気持ちがわかったような気がします。
「痴女って居るトコには居るんだな…。」
僕はきっと、明日も同じ場所で電車を待っています…(笑)
抜けます 1
抜きます 2
抜かせます 3























