7月4日人妻恭子さんに会ってきた。 今日は VOL 9 をお届け。
名前: 恭子
年齢: 32歳
住まい: 足立区
仕事: 美容師さん
身長: 158センチ
彼氏: 旦那がいる (長距離トラック運転手)
━ ベットと言う名のリング ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ベットで待つ恭子さんに誘われるがまま、僕はベットに向かった。
お風呂から出たばかりの僕の体は、まだ濡れている。
お構いなしとばかりに恭子さんは手を差し伸べ、僕をベットへ誘った。
「良い匂い・・・。」
恭子さんはそう言いながら、僕の胸元に顔を埋めた。
緊張と興奮が入り混じった瞬間・・・。胸の鼓動は恭子さんに
聞こえるほどだったと思う。
そのまま僕がベットに倒れる格好になった。
ついにベットという名のリングでゴングが鳴った瞬間。
恭子さんは片ひざの体勢で、着ていたバスローブをサラッっと脱ぎ捨てた・・・。
白い肌と胸にまず目を奪われた。綺麗な白い肌、そしてサーモンピンクの
綺麗な乳首。
僕の頭の中で何かが弾け飛んだ音が聞こえた。
そして僕の下半身に巻いていたバスタオルもいつの間にかはだけ、
猛ったソレが顔を覗かせていた・・・。
「もうこんなになって。元気なのね。」
恭子さんに言葉で責められて、僕は顔を赤くすることしか出来ない。
完全にベットでの主導権は恭子さんに握られていた。
まともに恭子さんの顔が見れない・・・。天井を見上げた瞬間、
下半身に生温い感触・・・柔らかい。
なんと、いきなり恭子さんが僕のソレを咥え込んでいた・・・。
「あっ・・・。」
思わず吐息が漏れる。というのも、舌が自由自在に動いて、
僕のウィークポイントを確実に責めている。
これも経験なのか・・・。こんな気持ちの良い舌技は初体験だった。
風俗嬢のソレをはるかに超えている。
「う、うまいっす・・・」
気の利いた言葉も言えず、思ったことだけ口にした。
恭子さんは綺麗な指を添えながら、カリ首の部分を絶妙な
指さばきで責めてくる。正直、我慢出来る気がしなかった・・・。
でも、こんな早く逝ったら恥ずかしすぎる。だけど、もうパンパンのアソコ。
一瞬、アソコから恭子さんの口が離れた。
ん・・・?ゴソゴソ自分のバックを漁っている。何をしてるんだろう・・・。
「あった。」
と言いながら、笑う恭子さんの右手には、見慣れないモノが握られていた・・・。
→ 続く
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ベットと言う名のリング ━
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