久々の登場です!!
いや〜かなりご無沙汰しちゃってすいません…!
実は友人と泊りがけで遊びに行っておりました!
野郎2人旅という切ないものでしたが…(笑)でもでも、腰は軽くなってるんですよ。
何でかって!?
今回の旅は北関東のT県に行ったんですが、
女っ気のない野郎二人が考えるのはシモシモのコトばかり。
もともと目的なんてないし、旅打ちならぬ旅ナンパでも行くか…ってことに(笑)
めちゃくちゃ安易な旅になったわけですよ。
T県のU市…って言えば有名な土地で女の子もたくさんいるんじゃないかって、
期待に胸もアソコも膨らませる僕たち。
友人の車で夜の街へ繰り出し徘徊開始!!
ふぃ〜・・・目に付く女の子が可愛く見えて仕方ない…。
早速大学生風の女の子2人組み(ギャル風とオネエ系)をロックオン!!
ただナンパ経験も少ない僕らですから、当たって砕ける作戦しかありませんでした。
車を横付けし、声をかける僕。
「何してるの〜?」
「・・・・・・・・・。」
まぁこんな反応だろうと予想はしていたので、泣きでもう一声かけてみる。
「ちょっと×2。これからどこ行くのぉ〜?」
(チラ見してくる女2人。そして冷たい視線が突き刺さる。固まる僕。)
「別に。帰るんだけど。」
「暇だったらこれから遊ぼうよ!つ〜か可愛くない?」
(精一杯のお世辞も通じず、シカトぶっこいて歩いていく女2人組み。そして振り向き様に失笑しながら…)
「てか…無理なんだけど。ウザイし。」
明らかに、お前らなんて見えてね〜よ!くらいの勢いで…。
今の世の中、もうナンパなんて流行らないんですかね…。
旅ナンパどころか、自信をなくす旅になった僕ら2人。
泣く泣く車の中で一泊…。
次の日にはさすがにナンパしようという気にもならず、帰ることにしました。
その途中で立ち寄ったO市。
アウェーでの敗戦もあり、もう何でも良いや的な切なさに襲われていた僕らの目に、
ピンク系の看板が飛びこんできました。
もう、僕ら2人には会話は必要ありませんでした。お互い、アイコンタクトだけで…ニヤリ。
知らない土地での風俗…。怖い気持ちもありましたが、それより期待感の方が勝りました(笑)
そわそわしながらもお店にはいると、薄暗い空間に店員が一人…。
コースや料金などみると一般的なヘルス店。
待合室には他のお客さんも座っていました。この何とも言い難い空気感はいつ来てもドキドキしますね!
待つこと5分程、タバコの半分が灰になったくらいでお呼びがかかりました。
古めかしい和風の部屋に通されると、周りからは女の子の喘ぎ声が漏れ漏れ(汗)
両サイドの部屋からいやらしい生声に挟まれ、すでに興奮はMAX状態!!
しばらくして女の子がキャミソール姿で入ってきました。
年齢は25〜26才くらいの細くて可愛らしい感じの子。
フリーで入ったこともあり、内心ドキドキしてたんですけどね(笑)
洋服を脱がされ、下半身丸出しで寝る僕。
丁寧にア●コを拭かれた後、おもむろにパックリ咥えられ思わず仰け反ってしまいました。
「う…上手い…。」
舌が生き物のようにまとわりついてきます。
すでにパンパンに膨らんだア●コを、ディープスロートされてすでに限界よろしく状態の僕…。
しかし次の瞬間、何かをア●コに被せられる感触が。
「えっ!!これってまさか…」
そう…まさかのまさかでした。多くを語らずとも、読んでくれている方はわかってもらえてると思います。
その後の流れはご想像にお任せしますね(笑)
ほにゃららがほにゃららに!!みたいな。
友達も大満足だったらしく、今回の旅は一体なんだったのだろうか…と。
僕ら2人、帰りの車の中で、余韻に浸っていたのはいうまでもありません(笑)
次回はちゃんとayaちゃんとの進行状態をお話しますね!
たまには何処かに出かけて、新しい発見をするのもいいかも…なんて考えさせられた僕なのでした!
とにかく抜きたい 1
とにかく抜きたい 2
とにかく抜きたい 3























